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「ヨコハマミライト2021」がスタート 冬のみなとみらいを彩る

冬のみなとみらいエリアで横浜最大級のイルミネーション「ヨコハマミライト2021〜みらいを照らす、光のまち〜」が、11月11日に始まった。4回目の開催となる今回は、実施エリアを拡大して「横浜駅東口」からみなとみらい地区の「さくら通り」、「帆船日本丸」までの全長約1.5キロメートルを、ブルーやシャンパンゴールド、ホワイト、ウォームホワイトの約50万球のLEDライトが彩る。新港中央広場(横浜市中区新港1)と横浜港大さん橋国際客船ターミナル(海岸通1)で11月18日から開催される街と光のアートイルミネーション「ヨルノヨ-YOKOHAMA CROSS NIGHT ILLUMINATION」と連携した演出や、オリジナルコンテンツ「SDGsアートウォール・プロジェクト」も開催。 会期は2022年2月13日まで。

冬のみなとみらいエリアで横浜最大級のイルミネーション「ヨコハマミライト2021〜みらいを照らす、光のまち〜」が、11月11日から2022年2月13日まで開催される。

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