フォトフラッシュ

キャビンウインドウフォトフレーム

横浜高島屋で、6月15日から、実際に航空機に使用されていた部品をJALエンジニアリングがアップサイクルした商品を販売する取り組み「空を飛んだ そのあと」が開催される。キャビンウインドウフォトフレーム(33,000円)は、実際の航空機の客室窓を使用して製作したフォトフレーム。塗装技術課により、塗装に使用する「マスキング」の技術を応用し、商品化した。

横浜高島屋(横浜市西区南幸1)で、6月15日から、実際に航空機に使用されていた部品をJALエンジニアリングがアップサイクルした商品を販売する取り組み「空を飛んだ そのあと」が開催される。

ヨコハマ経済新聞VOTE

国際園芸博覧会のメイン会場となる瀬谷区に行ったことはありますか